3D映画の方式いろいろと映画館③

旧記事(3D映画の方式いろいろと映画館)(3D映画の方式いろいろと映画館②
から、再度整理します。

映画館によって、3D映画の方式が異なりますね。

Real D    144Hz/片目72Hz/円偏向眼鏡(約5セント)/シルバースクリーン(約5500ドル)(導入費用約1500万円/館@日経ビジネス)

Dolby 3D 144Hz/片目72Hz/RGB分光眼鏡(約50ドル)/通常スクリーン

XpanD     144Hz/片目72Hz/液晶シャッター眼鏡(5800円?)/通常スクリーン

IMAX 3D   直線偏向のようですが、よくわかりません。

私は、映画館では、Real D 方式とXpanD方式を経験しました。
どちらも、 優劣ありそうですが、
XpanDが少し重いかな。ちょっと暗い気もしましたが、その分明るく映写しているようです。
メガネを外すとまぶしいくらいな気が。気のせいかもしれません。
XpanDの方が、装着感は良い気はしますが、子供は少し重いよう。鼻の乗りが悪いか。
 結局、同じ映画を見ないと、優劣評価できません。1回ずつではね。
だけど、普通に見てわかりませんから、気にする必要ないかも。
近いうちに 他の方式を見たいです。

参考資料

コメント

このブログの人気の投稿

Docomo ARROWS X LTE (F-05D) ③ (DIGA と F-05DのDLNA接続)

図書館戦争

(N-Link) あなたが選ぶ、日産のカー・オブ・ザ・イヤーは? 本日2台試乗して